3.当会代表者と被害体験について

3-1.当会代表者の紹介

集団ストーカーの被害者です。犯罪者でも共産主義者でもありません。
名前や住所を公表して派手に行動しますと、見せしめとして何をされるかわかりませんので、匿名であることを了承願います。見せしめが怖いというのもありますが、私はこの活動で有名になることを望んでいないのです。有名になると、被害者であるということが、ずっと私の人生に付きまとい、第二の人生を送れなくなるからです。私はそれを避けたいのです。
 
 後ほど詳しく説明しますが、この被害はサイコトロニック兵器(注)を使って人間の脳内の電気信号を傍受し、対象者のプライバシーを徹底的に奪ったり、逆に電磁波で脳神経を刺激しラジコンのように操り人形にしてしまうというものです。簡単に言えば、私自身がテレビカメラになってしまい、加害者側に私の見たもの、聞いたもの、感じたこと全てを送信してしまうというものです。加害者はこの兵器で得た情報に基づき、付きまといなどの偶然を装ったガスライティングをやっているものと思われます。現時点でガスライティングの被害のみで電磁波被害を体験していない被害者の方も漏れなくこの兵器による情報収集がなされていると考えられます。この兵器は一般の盗聴器と違い、衛星やレーダーを使うものですので、一般の民家に仕掛けられているものではありません。
 この兵器は、私の感覚器官を通して私と接する全ての人のプライバシーも奪ってしまうものです。私は、もうこれ以上プライバシーを奪われたくありませんし、他人のプライバシーも奪いたくもありません。現状でも加害者に全てのプライバシーを奪われているのに、これ以上、自分の身元を晒せば、加害者以外の一般人から盗撮犯と同等のレッテルを貼られて交流を避けられてしまいます。そうなると、私が生きている限り、この地球上では、私は誰とも接することができなくなります。この被害に遭わなければ、もっと違う人生があったはずです。その人生を送りたいのです。
 この活動は匿名で行いますが、銀行 や JustGiving と契約している事実を評価してください。これは、上記機関が私を信用の置ける人物だと認めたということです。
 数年前まで「集団ストーカーの真実」というブログを公開していました。
次のURLをコピペしてhttp://www.archive.org/で検索してください。過去ログが見れます。http://blog.goo.ne.jp/stalkerlink320519398


(注)サイコトロニック兵器(Psychotronic Weapons)
精神工学やBCI・BMI技術を応用した人間の脳内のスパイクを送受信する装置です。スパイクとは脳内にあるニューロン(神経細胞)が発する電気パルスのことです。ニューロンの等価回路は半世紀以上前に定められ、電気的諸特性が解明されていますので、電界や磁界に対する挙動は明らかです。

 他人の体をラジコンのように操る場合は、このニューロンのインピーダンス特性に対応した電磁波をあてて共振させ、筋肉などに関連するニューロンを発火させます。すると他人の体を思い通りに操ることができます。

 思考盗聴をする場合は、外部から解析用の電磁波をニューロンに当てて外部に漏れ出た電磁波を傍受しニューロンのネットワークが発生するスパイクの連鎖などの挙動を解析します。

 一見すると、そんなことできるわけないだろと思ってしまいますが、身の回りの電子機器を思い出してください。家庭用の低周波治療器やEMS(Electrical Muscle Stimulation)などは電気信号を使って筋肉を動かすことができますし、赤外線センサー付ライト、医療用のMRIなどは体から出る微弱な電磁波を検出しています。そういう機器が既にあるのですから、ここで述べた兵器も実在していて当然だとは思えませんか?

 ICレコーダーにこの兵器のものと思われるパルス波が記録される理由は、マイクロフォンか半導体の静電容量などの電気的特性がパルス波の影響を受けやすいからだと考えられます。

 このサイコトロニック兵器を含む一般的に電磁波兵器と呼ばれる兵器は、人間だけではなく、あらゆる電子機器を誤作動または破壊することができるものと思われます。センサーや半導体などはコンデンサーと同様の特性を持つので、それを逆手にとって電子機器に誤った信号を与えて誤作動させ、あたかもラジコンのように遠隔操作できるのではないかということです。ニュースなどで話題になったエレベーターや自動車の事故などはこの兵器が使われた可能性があります。
 また、電子部品に限らず、ベアリングなどの機械部品など、身の回りのどんな物にも固有のインピーダンス(電流の流れ易さ)がありますので、その特性に対応した電磁波をあてエネルギーを加え続けると損傷させることが可能です。旅客機のリチウム電池発煙事故やプラントの出火事故などもこの兵器を使って引き起こされた可能性があります。兵器などの開発の際には実際にあらゆる電磁波を当てて誤作動がないか確かめます。韓国で軍用に販売された銃がこの試験の際に誤作動を起こす欠陥品だったことも報道されています。以上のように電磁波で機械を誤作動させることができるのです。

 このような兵器があることはイギリスの元諜報部員である Dr. Barrie Trower (バリー・トラウアー) が公表しています。彼の発言は YouTube でご覧になれます。
 


3-2.ガスライティング被害体験について

 付きまといや嫌がらせなどの一般にガスライティングと呼ばれる典型的な集団ストーカーの被害を自覚してから20年以上経ちましたが、改めて人生を振り返ってみると、それ以前からおかしな出来事がありました。おそらく、1970年代後半の小学校低学年の頃から被害を受けている可能性が高いです。
 具体的な例を挙げますと、街角に同級生の一家が立っていて待ち構えており挨拶を促すようにしたり、珍しい車を多く見かけたり、授業中に身に覚えのないことで教師が突然怒り出して謝罪を要求してきたり、登校時に集合住宅を通りかかった際に住宅から教師が飛び出してきて私の目の前を横切ることなどがありました。また、近所でボヤ騒ぎや動物虐待が多発したりしたことや火災報知器がイタズラされたりしたことも関係があるかもしれません。舗装されてない歩道の真ん中に窪みが作られていて、その窪みに犬か何かの糞が水で溶かれてあり、そこに足を踏み入れてしまったこと。これは2回ありました。自宅の前で犬に糞をさせる飼い主(瞬間を見せる)。歩道の真ん中に紙袋が置いてあって中を見たら猫の死体らしきものが入っていました。
 親族を含めて集団ストーカーにより精神病院送りにされたと思われる者が数人います。一般的なガスライティング被害については証拠映像をご覧ください。ここでは主にテクノロジー犯罪について説明します。



3-3.テクノロジー犯罪被害について(思い出し次第、追記中)

 2005年、ネットで私と同様の集団ストーカーの被害に遭っている人を発見して驚きました。それで、上記ブログで周知活動を始めました。すると、2007年9月頃から、それまでのガスライティングだけでなく、音声送信や作意体験などの一般にテクノロジー犯罪(電磁波犯罪とも)と呼ばれる、電磁波による攻撃が始まりました。年末になると電磁波攻撃が一段と強まり、私は命の危険を感じましたのでブログを止めました。

 被害を具体的に説明しますと、音声送信で「ブログを止めろ」だの指図されたり、こちらの聞いている音楽にあわせて踊らされたり(勝手に体が動く)、証拠映像を収めたCD-ROMを自分の手で割らされたり(勝手に手が動く)、物を投げさせられたり、不眠にさせられたり、体を殴られた衝撃を感じさせられたりしたということです。
 また、強制的に睡眠状態にさせられた後、音声送信によるやり取りがありました。その内容は、警察の取調べみたいに「今まで悪いことをしたことがあるか? 全部言ってみろ」と言われ、思い出したものを述べたというものです。「他に何かやってないか?」としつこく何度も聞いていました。尋問に逆らえないような気分にさせられていました。おそらく、そいういう精神状態になる電磁波を当てていたものと考えられます。
 取調べは手法をいくつか変えて深夜から早朝まで6時間位続きました。ベッドで毛布をかぶり深呼吸を延々とさせた後に尋問をすることを何度も繰り返すこと。仰向けに寝かされて天井の暗いところと蛍光灯などの明るいところを交互に見させて尋問をして寝させるを繰り返すこと。「犯罪をやってない」と何度も言わされ、その度に音声送信で「オマエ、やっぱりなんかやっているだろ」などと言うことなどです。
 そのほかには、音声送信で「もう外に出るな」、「オマエは物だ」、「オマエは共産主義者だ」、「20年後に公表される(事件か技術かはわかりません)。」と言っていました。また、「俺たちは警察だ」、「俺たちは朝鮮人だ」、「朝鮮人と結婚しろ」とも言っていましたが、真偽のほどはわかりません。

 しつこく取調べをするところから考えると警察による依頼で行われていたのかもしれません。もしかすると、サイコトロニック兵器で国民の脳波を傍受している最中、私の罪悪感か何かを示す脳波を検出し、何らかの犯罪者だと思い込んでしまったのかもしれません。それで、私にガスライティングによる監視・弾圧・挑発工作をして、私の反応を観察していた可能性が考えられます。実は、私は自分で言うのもなんですが、非常に遠慮深く大人しい人間なのです。もしかすると、こういう私の性格や価値観が災いして、このようなことに巻き込まれてしまったのではないでしょうか。しかし、犯罪の疑いで小学校低学年の頃から30年以上もガスライティングを繰り返すのには疑問がありますので、やはり既に申し上げたように私は秘密警察の生贄になっている可能性が高いのではないかと思います。思い返せば小学校低学年から不思議な体験がありました。クリスマスの夜にプレゼントを誰が置きにくるのか布団のなかで寝ないで待っていたら、いつもとは違う強制的な眠り方で寝てしまったことがありました。また、中学生ぐらいのとき入浴の準備中にサイコトロニック兵器によって視線を移動させられ陰毛が生えてるか確認されたことがあります。この兵器を操っているのはショタコンかもしれません。他にも体の一部に針で突き刺したような痛みを感じたり、下痢気味にさせられたり(試験のときには必ずやる)、勉強中に異常な眠気におそわれたり、珍しい車に遭遇したり、珍しい昆虫を見つけたり、そういうことがありました。
 話を戻しますが、音声送信は荒っぽい気質の数人の男女が担当していました。年齢は20代から40代ぐらいまでいたようでした。テクノロジー犯罪が始まって以来、声や人員に変更はないと思います。それ以来、キーンあるいはチーという音が四六時中聞こえるようになりました。この音はブラウン管テレビのキーンという音に近く、かすかにクビキリギスという虫のジーという鳴き声が重なっているような音です。この音は大型旅客機が上空を飛ぶと周波数がキュインと変化します。雨の日や曇りの日は音が大きくなり、ジーあるいはシューという音になります。起床直後などもかなり大きい音が聞こえています。この音は起きている間に何度か途切れることがあります。途切れる日時は記録してませんが、最近では 2012年12月09日 02時50分 です。一回の途切れる時間は約0.5秒くらいです。その瞬間だけこの被害にあう前の静寂を取り戻せます。その他には、自分の体を自分以外の誰かと共有している感覚が現れるようになりました。また、音声送信に加えて、あらゆる電磁波攻撃が始まってしまい、それらの攻撃がエスカレートするだけで止む気配がありません。次章以降に電磁波攻撃の症状を説明します。

※20160201追記(過去の資料を整理していてこの精神への介入があったときの正確な日付がわかりました。このとき体を遠隔操縦されて自分のデジカメで室内の撮影をさせられたのでその画像に日付が残っていたからです。詳細は、2008年01月08日20時23分から24分の間に2枚、2008年01月09日07時55分から08時06分の間に162枚、それからこれは時間が空いているので関係あるかどうかわかりませんが掛け時計が写っているもので19時22分に1枚です。ですから、この時間の前後に本格的な精神的介入があったということになります。私のかすかな記憶では1月08日の夕方あたりから始まり、部屋の物などを投げさせられ、朝方まで介入されたと思います。また、これは以前はあえて書かなかったことですが、相手は当初は宇宙人を装っていました。それで、さんざん暴力をふるい、途中から「警察なの」と言いました。これを書くと私の発言の信用度が著しく低下すると思い書きませんでしたが、ここ数年、集団ストーカーの認知度が上がってきたような印象がありますので、書くことにしました)


3-4.視覚関係

● 明るい空、特に白い雲などを見ると、テレビの砂嵐(アナログテレビでアンテナをつないでない状態のときの画面)みたいにうっすらとノイズが乗っている。薄暗いところで目を動かすと、残像みたいに見たものの輪郭が微かに尾を引く。テレビの砂嵐をみると以前と見え方が違う。ふつうならば全体的に平面に見えますが、ある部分が浮き出て見えたりする。中央が円状に浮かび上がって見える。これらは、音声送信が始まる前の90年ぐらいからありました。その頃、目に激痛をあたえられたことがあり、目の奥が痛いのと熱いのとで目を開けていられず、三日ぐらい寝込みました。そして、その日を境にして視力が極端に悪くなってしまいました。常に飛蚊症に悩まさるようになり、像が縦方向に二重に映るようになりました。数年後には横方向にも二重に映るようになり、90年代後半あたりからは網膜剥離の症状まで出てきました。咳をすると飛蚊症の症状が出ます。だから、なるべく咳をしないようにしています。おそらく、電磁波で眼筋を過剰に収縮させられて腱か筋肉が傷み筋力が低下し、時間とともに眼が変形し、近視が進んで網膜が剥離するようになってしまったのかもしれません。

● 照明を消して就寝中、途中で目が覚めてしまったとき、明かるいところを見ても、眩しくないことがある。そのときテレビの走査線みたいな線が見えることがある(縦に30本ぐらい)。
 目をつぶるとアニメや人形劇、数字のカウンターなどの映像がうっすら見える。これはテレビ番組や音楽のPVなどで見かける表現です。白黒で多少の諧調があり、早回しで位置が一定せず、文字などが重なったりして意味がわからない映像が多い。この映像は眼球の動きに応じて若干遅れて追従します。四角いスクリーンが見えている場合もある。その大きさは17インチのディスプレイを50cm前後はなれて見たときぐらいのものです。画質は昔のテレビゲーム程度(解像度が低い)から現代のパソコン程度までいろいろです。



3-5.作為体験・筋肉の操作・粘膜への刺激

● 私の言動にあわせて顔や舌などを動かします。例えばオペレーターにとって好ましいものなら舌を引っ込める。逆なら舌や口を突き出す。愉快な気持ちのときには私の顔の筋肉を動かして笑顔にします。これらは私の言動が四六時中オペレーターに通じている感覚をもたらすので、常に精神が緊張状態に置かれます。ですから、どうしても緊張を緩和するためにオペレーターと会話し続けることになります。傍から見れば独り言を呟いている精神病者に見えてしまうでしょう。被害が始まって数ヶ月間はオペレーターとの音声による会話ができましたが、最近では音声が聞こえるのは睡眠中だけです。この五年ずっとこの状態です。あっという間に五年が過ぎてしまいました。

● パソコンなどに向かっているとき、不定期に指をピクッと動かしたり、腕や太ももの表面にピクッとした刺激を与えます。私が気に入らない発言や行動をしたときや何かに集中しだしたときにやります。
 
● 不定期に眠らせたり起こしたりします。睡眠のタイミングがわからなくなりました。生活リズムを調整できません。

● 鼻や喉の粘膜をチクーーーと刺激する。反射的にくしゃみや咳をしてしまう。

● 首の筋肉を収縮させて顔全体を充血させ火照らす(脳出血とかを引き起こせるかも)。

● 勝手に視線を動かす。眼にゴミが入ったり乾いたりして瞬間的に激痛を感じたときに唇や顎の筋肉がピクッと動くようになった。歯が一瞬閉じる場合もある。

● 鼓動を早める。自分ではどうにもできないほど精神が落ち着かなくなる。

● 横隔膜の動きに違和感をもたらす。自発的な呼吸のリズムが狂ったりする。

● 体中を敏感にして歩けなくします。足全体が敏感になり立って居られなくなります。ゆっくり歩くことすらできなくなります。

● いくら酒を飲んでもぜんぜん酔わなくさせます。全く酩酊状態になりません。酔った状態にしたり、酔わない状態にしたりを不定期に繰り返したりすることもあります。かなりのアルコールを摂取した後に酩酊の許可を出されたりして一気に酔ったりしますので飲酒量を守らないと非常に危険です。(2017年03月09日現在まで途切れることなく続いています)

● 左耳の鼓膜の周りを痙攣させボコボコと音を聞かせます。この音は外界の音の変化に応じて鳴らします。音の強弱の変化があったときにボコッと鳴らす。例えば、ニュースなどの音声を聞いたときにはアナウンサーが発声する言葉の切れ目ごとにボコボコ鳴り続けます。一回十分以上で一日に数え切れないほどやります。記録の取りようがありません。

● 言葉を話すときに舌を通常より極端に動かされ発声しにくくされます。必要以上に舌を突き出したりされます。頭の中で発音を正確にイメージできなくなることもあります。例えば、「トマト」という音を思い浮かべた場合、「おうぁうお」みたいな感じになります。

● 2008年1月から4月のメモに次のことが書いてあります。呼吸のタイミングがずれている感じがする(自発的な横隔膜の動きではない)。耳鳴りがある。筋肉の動き方が急激(微妙な動きができない)。癖が違う(鼻をほじるときなど自分のやり方と違う)、かゆみがあるとき体がビクッとする、早口言葉ができなくなる、体が火照る、自分の体を手で触ると手は他人を触っている感覚であり、体の方は他人に触られているような感覚である。(20160201追記)

● 2015年から頻繁に始まったものです。舌を歯の裏側に当てつづけヒリヒリさせる。食事中や話すときに舌を動かし噛ませる。(20160201追記)



3-6.思考・感情・記憶への介入

● 音声を聞かせる。または音のない声を聞かせる。口パクで話しかけられた感じだが意味は伝わる。音声が一音ずつ伝わるものと言葉の意味だけが伝わるものもある。

● 自分が忘れていたような過去の秘密や失態を思い出させる。自分の過去の体験などを音声で暴露する。

● 人を殺したくなるような、今までの人生で感じたことのない強い殺意や怒りの感情を抱かせる。今までのレンジを遥かに超えてしまった印象でした。自分がこんな感情を持てるのかと感じました。自分では抑えが利かないほどのものです。       

● 見当識を喪失させる。時間や場所、それまでの行動などの認識が不能になり、時計を見てただうずくまるしかありませんでした。ただし、自分が誰かとか自分の部屋だとかは認識できました。



3-7.睡眠時の攻撃・夢への介入

● 寝入る瞬間に指を一本だけピクッと動かしたり、指で布団などをなぞったり、腕を少し動かしたり、舌を引っ込めたり、脳をはっきりと覚醒させたりして、目を覚まさせる。これを一晩中やる。おそらく50~60回以上。この不眠工作を長時間やられると外部からの刺激に敏感になり、ちょっとした音でも心臓がビクッとなるようになります。

● 四六時中不定期に眠くする。これも外部からの刺激に過敏に反応するようになります。明るい光をみたり、髪の毛を触ったり、肌に触ったり、唾を飲み込んだり、咳をしたりするだけで全身がビリッと痺れるようになります。これを毎日のようにやられています。

● 睡眠中の脳への電撃。脳全体というかニューロンの一つ一つがザーッという感じで気絶しそうなほど痺れる感じです。私はその苦痛から逃れるために眼を覚まそうと力むのですが、なかなか覚めません。これは、目が覚めないように眠らせる信号を与えているものと考えられます。私は五感が閉ざされた暗闇の中で目が覚めるまでこの信号との力比べをし続けることになります。力み続けながら半分覚醒した状態になったり睡眠状態に戻ったりしますので、全身がガックンガックン痙攣し続けることになります。これが目が覚めるまで延々と続きます。これをやられると脱力感が凄いです。心臓に違和感も出ます。この拷問は日中に私がストレスを解消するために鼻歌などを歌った晩に「変な歌、歌うな」、「歌うなと言ったろ」と言われてやられることが多いです。

● 睡眠中に横隔膜を止め酸欠状態にさせます。全身が痺れた状態で目覚めることになります。上記をセットでやることもあります。

● 背骨の真ん中を指か何かで突き続けます。私はその痛さに思わず仰け反り続けます。

● 喉仏の真ん中を指みたいなもので突き続けます。

● 真っ暗闇の中で立たされて体を回されます。

● これらを寝ている間にやりますので、寝ていられません。

● 絞首刑の体験もしました。死刑囚以上の刑罰をあたえられてしまったことになります。何でこんな体験をしなければならないのでしょうか?

● 死に際の体験を数十回以上しました。それは、感覚器官からの情報がまったく入ってこず、まるで自分の体全体が縮まって脳だけの点みたいに感じられる状態になってしまい、その状況に困惑して何度も喚くのですが、いっこうに改善せず、そのまま意識が遠くなっていくというものです。光も音も感触も無く、筋肉という筋肉がまったく動きませんでした。その状態で引きずり回されたり、キャッチボールみたいに投げ合って遊ばれたりする体験をしました。おそらく三半規管だけが機能している状態だと思います。これを睡眠中にやります。こういう嫌がらせは人間が死へ至る過程を人間の脳内から観察したことがある者でないと発想できないと思います。こんな体験をさせる人間を人類の一員とみなしてはなりません。国際社会からは人類の脅威と見なされ、それなりの制裁が加えられて当然だと思います。
   
● 夢に介入されます。ドラマみたいに長時間で夢の進行をある程度決定できるインタラクティブ性のある夢、自分を非難する人間が登場する夢、暗闇で何度も落下させられる夢、暴漢と延々と格闘する夢、崖や斜面を走り続けて転落する夢、スキーのジャンプなどで心臓がバクバクする夢。最近では夢の中でもガスライティングをやられる。その状況から逃げようと思っても逃げられません。眼を覚まそうとしても覚ませない。強制的に付き合わされます。一晩中やられて全然寝られません。夜通し町中を歩かされる夢を見させる。チンピラなどが絡んでくることもあります。

● 入れ子構造になっている夢を見させられます。悪夢から覚めたら、また悪夢があり、その悪夢から覚めたら、夢から覚められて起きられます。今までの最高記録は3重構造ぐらいでした。これを見させられるとへとへとになります。

● 日中のちょっとした出来事を夢の中で再現されます(数秒ぐらい)。食事の仕方、食事の味わい方などを再現し「普通に食え」だの音声送信します。また、カップ麺などの小さい袋を手で開ける瞬間などを再現します。パックが開けるまでの緊張感、そして開いた瞬間の驚きの感情を強調して与えます。私はそれに驚いて眼を覚まします。

● キャスター付の椅子に座らされ、背もたれを掴まれて後ろ向きに高速で引き回される。
これらの映像は白黒もありますがフルカラーで出せます。視覚や聴覚の障害者にこの技術を使えば・・・。

● 通常より長くて途切れることのない夢を見せられる。これをされると睡眠時に記憶の整理がなされないためか、記憶に関する機能が低下するようです。物覚えが悪くなり、また物事を思い出しにくくなります。(20170309追記)



3-8.生体信号の窃取とガスライティングへの応用

● 体の動きにあわせて、近くの消防局の救急車のサイレンを鳴らす。これは2000年前後から始まりました。具体的に言うと私が就寝中に寝返りを打ったり、玄関のドアを開けたり、立ったりしゃがんだりする瞬間に鳴らします。この工作をする救急車は鳴り初めの音が甲高く大きいです。また、消防署の前を通ると車庫のシャッターを開けたり、出動の放送が始まり指示が聞こえたりします。それから、これは消防とは関係がないのですが、スーパーなどへ行くと、どの店でも店内に入ると警備員が近寄ってきます。手に持っている鍵の束を弄ってジャラジャラと音を出したりすることもあります。

● それと同様に街中で佐川急便やクロネコヤマトの配送車が付きまとったり、すれ違いざまにエンジンをかけたりします。また、クロネコヤマトの場合は自宅の傍で待機していて、室内での私の挙動にあわせてエンジンを掛けることもします。具体的には私が椅子に座っててちょっと姿勢を変えた瞬間や、パソコンの画面を見ていて休もうかと目を逸らした瞬間にエンジンを掛けます。このクロネコヤマトの配送車は朝から晩まで一日に数時間おきに数回も来てその都度工作をします。これを毎日やります。エンジン音が凄く甲高くて大きく、エンジンの始動に失敗し何度も試すこともあります。そういう不具合が起こるぐらいエンジンに細工がなされていると考えられます。この被害はこの一年ぐらい続いています。エンジンをかけるたびに心臓がドキッとなり、その後、体が火照ります。体に影響がなければいいのですが。

● 私は、この工作に対抗するためヤマトHDの株主になり様子を見ているのですが、嫌がらせは一向に止まず、未だにエンジン始動工作や街中での偶然を装った遭遇などが続いています。このような資本家の基本的人権や自由な投資・経済活動を非合法暴力によって侵害する企業は、不正競争を助長し資本主義や産業の発展を阻害しますので市場から退場させなければなりません。
※2013年9月に株を売りましたので、現在はヤマトHDの株主ではありません。

 現在は、ロスチャイルド系とロックフェラー系企業の株主です。資本家の基本的人権と自由な投資・経済活動を守るためにアメリカ政府や大資本家の方々にも協力していただくことになるかもしれません。

● 住宅街などを歩いているとき、人感センサー付ライトが通常とは異なる点灯をする。普通は近づくと点灯するものが一般的だが、近づくと消灯するものがある。
 スーパーマーケットなどで冷蔵ショーケースなどに近づくとコンプレッサーが動き出す。おそらく私にピンポイントで当ててる電波が制御基板か温度センサーに干渉して誤動作しているものと思われまず。偶然か故意かは不明です。



3-9.人間以外の生物などの操作

 この兵器は人間だけでなく昆虫や動物もコントロールできるものと思われます。なぜなら、自分に向かって昆虫や動物が攻撃してくることがしばしばあるからです。例えば、ドアを開けるとゴキブリが廊下で静止してこっちを見ていて、そのままこちらへ向かってきて室内に入り込み、目の前で2回ほどぐるぐる回ってベッドの下に潜り込んでしまったり、夜中に大きなゴキブリがゴミ袋にしがみついて手足を動かして音を出したり、ゴキブリが洗面台の蛇口の上で鎮座していたり(近づいても逃げない)、ドアノブを握ったらムカデがいたり、外出しようと玄関のドアを開けたらクマバチが空中で静止していたり、住宅街を歩いていると物陰から猫が飛び出してきて目の前を遮ったり、という体験があります。他にもたくさんあります。また、これは私の体験ではないのですが、たまに報道される万馬券連発もこの兵器でやっている可能性があります。



3-10.最後に

 現在の時点でガスライティングのみの被害者の方は気をつけてください。派手に騒ぐと電磁波攻撃が始まるかも知れません。予兆としてはキーンという音が聞こえ覚醒し眠れなくなったり、睡眠中に脳だけが覚醒し感覚器官の情報がないまま暗闇の中で苦しんだり、モールス信号のような音が聞こえてきたりすることなどです。この音は耳栓をしても聞こえます。
私もネットで電磁波攻撃を知った当初は、嘘だろうと思っていましたが、実際に体験してみて、実在することがわかりました。ネットで調べたのですが、この装置は各国の政府や軍隊でサイコトロニック兵器と呼ばれているものだそうです。確かに、よく考えてみれば、人間の脳や体は電気パルスで動く機械でしかありませんし、現代は人工内耳が実用化されている時代ですので、軍事兵器ならそれより相当進んだものがあって当然だと考えられます。
 この電波はどこへ逃げても逃げられません。アルミホイルを頭に巻いてもダメ、風呂の浴槽に頭を突っ込んでもダメ、鉄製の物置に入ってもダメ、トンネルもダメ、電車もダメ、新幹線もダメ、地下鉄もダメでした。もしかすると、鉱山、海底トンネル、潜水艦、シールドルーム、レントゲン室なら多少効果があるのかもしれませんが、まだ試してません。

 このサイコトロニック兵器こそが、この集団の力の源なのだと思います。彼らは私の脳波を受信して私の知覚をそのまま体感しているはずです。トイレはおろか私の死に際まで全て覗ける。なぜ一般民間人が、短い人生の間にこんな酷い体験をしなければならないのでしょうか。どうも、この地球上には神様気取りでハイテク兵器を乱用している、とんでもない集団がいるようです。
集団ストーカー活動に協力している人は将来必ず罪を償うことになります。生き残れるだなんて思わないほうがいいでしょう。あなたたちの行動は全部記録されています。記録を消してもわかります。あなたたちの求めるものは単純です。金、見栄、権力などの場に居るでしょう。おそらく何代にもわたって不当な利益を得たり、分不相応な地位に居据わったりしているでしょう。財産も相当増えているはずです。しかし足跡は全部残ります。この人たちは本当に能力や才能を試される場所にはいないと思います。この寄生虫みたいな人たちを存続させるために多くの国民が割を食っています。

 国民は権力者の所有物ではありません。現代はグローバル化が進み、企業も多国籍化し、資本家、経営者、労働者、消費者も多国籍化、他人種化、多民族化しています。当然、一個人もグローバルな視野が求められます。一度しかない人生を精神的にも物理的にも一国の一権力者の一国家観の一ピラミッドの一階層に縛り付けられる理由はありません。権力者と価値観が合わず、基本的人権が守られないような国ならば、国籍を捨てて海外へ移住しても構わないのです。
 本来なら権力者は自分たちの思想や政策を国民に対して明示し、どうしても相容れない国民には亡命あるいは移民の機会を与えるべきです。ところが、この国の権力者はそれをしない。サイコトロニック兵器で勝手に国民の頭の中を覗き、権力者たちの明文化されてない自分勝手な価値観や精神論や国家観や宗教観に合わない人間だと判明次第、ガスライティングやテクノロジー犯罪で弾圧・排除して、人知れずこそこそと革命みたいなことをしている。集団ストーカー被害者の思想や価値観だけを責めて国外に追放すれば問題ないのに、被害者の人生そのものをまるごと奪ってしまっている。未だかつてこのような人権侵害国家があったでしょうか。

 おそらく彼らは一部の権威と権力を中心とした北朝鮮やルーマニアみたいな国を目指しているものと思われます。しかも独裁で国民の自由や権利や財産はおろか機会や生命や尊厳までも奪い尽くして奴隷扱いするだけの国です。本来、どうしてもそういう国を作りたいのなら、同類同士で無人島にでも行って自分たちだけの村でもつくって好き勝手に生きればいいのに、そうはしない。常に搾取のためや見下すための奴隷を必要とする迷惑な人たちです。一般的な多くの人間が生活している社会では一部の人たちのわがままは認めてはいけません。互いに自由と権利を尊重しなければなりません。


 このサイコトロニック兵器を持てるのは各国の政府、軍隊、諜報機関などに限られます。日本ではいったい誰が悪用しているのでしょうか。日本で権力を持っているのは政治家・官僚・財界人・暴力団だと言われています。この人たちの中で集団ストーカーの被害者はいるのでしょうか? 私は聞いたことがありません。おそらく、この人たちの一部に事情を知っている者がいると思われます。

 以上になります。お忙しいところお読みいただきありがとうございました。心よりお礼を申し上げます。この問題は国民全員で対応しなければなりません。そのためにはこの情報を共有する必要があります。メールやツイッターなどで、できるだけたくさんの人にこのページのURLを伝えてください。このページのURLは http://suppocen.blogspot.com/ です。